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INTERVIEW

インタビュー

車両2課
金森 寬治
入社3年目

「ここなら頑張れる」と
感じたんです

MATSUNAGA
仕事中のイメージ1 仕事中のイメージ2

蒲運を選んだ理由を詳しく教えていただけますか?

金森:
中学からの友人が勤めていて、その紹介で入社しました。もともと知っている人がいる安心感もありましたし、実際に働いている人の話を聞いて「ここなら頑張れる」と感じたことが大きな理由です。

現在の仕事に対するやりがいや印象はいかがですか?

金森:
ラジエーターの集荷を担当しています。もちろん難しい部分もありますが、その分やりがいを感じますね。最初は不安もありましたが、フリーの方や班長、同じ便を走っている仲間に助けてもらいながら少しずつ成長できている実感があります。

入社当初の研修について教えていただけますか?

金森:
入社して最初の1週間ほどは座学、その後はフォークリフトの訓練やトラック運転の練習を約1カ月行いました。トラックもリフトも初心者だったので、時間をかけて丁寧に教えていただけたのは本当にありがたかったです。大型免許を取得したばかりで運転に不安もありましたが、先輩が横について指導してくださったおかげで安心してスタートを切ることができました。

仕事を通じて「やった!」と思った瞬間はありますか?

金森:
新しい便を担当する際に、最初は先輩やフリーの方が横について仕事を教えてくださいます。その後、一人で問題なく業務をこなせるようになった時には大きな達成感を覚えましたね。

会社の雰囲気や人間関係についてはどうですか?

金森:
風通しが良く、アットホームな会社だと思います。困ったことがあれば先輩方が相談にのってくれて、的確にアドバイスをいただけます。仕事以外でも休日にゴルフやBBQ、飲み会があって、とても楽しい雰囲気です。

今後の目標などを教えてください。

金森:
担当する便によって荷物やルートが変わるので、色々な便を覚えていきたいと思っています。ただ、まずは今の便をしっかり継続し、「事故ゼロ」を守り続けることを目標にしています。

オフの日はどのように過ごしていますか?

金森:
家族と一緒に過ごしたり、買い物に行ったりしてのんびりしています。趣味はゴルフで、会社のコンペに出るのも楽しみの一つです。

本日はお時間をいただき、ありがとうございました。

金森:
ありがとうございました。